プロレス ボクシング キックINVITATION TO RING
プロレス&ボクシング&F1&プロ野球のみ!
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どうやら猪木デビュー50周年記念DVDの全容が明らかになったようだな。
ざっと見た感想を一言で言わせて貰えば・・・
これは酷い!
はっきり言って抱き合わせ商法の極みであり詐欺みたいな商品だな。
この手の商品と言えば初代タイガーもそうなのだが
毎回毎回・・・大全集!だの、完全版!だの、コンプリートボックス!だの
いい加減にしやがれって感じ。
糞バカ高いモノだけに毎回買ってられるかよヾ(`(エ)´)ノ彡☆この!バカっつら!!
猪木のDVD全集物としては7年前に12枚組のアントニオ猪木大全集が出たばかり。
これにはテレ朝に残ってるテープの全てを収録していたので今回の分は更に付加価値を
持たせなければ意味はない。
その付加価値とは?なのだが、これは最近流行りのテレ朝にマスターテープは残ってないが、
ドマニアが家庭用VTRで録画した試合をサルベージしたものである。
まぁ予想通りだったのだが、その収録内容にだけ興味があったわけだよね。
んで全容が明らかになったのですが・・・(-ω-;)ウーン・・微妙(笑)
勿論のことだが俺が持ってない試合がどのくらいあるか?なのだが10試合ですな。
ということは・・20枚組!総収録時間約3600分!なんて謳ってはいるが
このたったの10試合を観たいが為に買うのかよ!?って話なんだよな。
つまりこの10試合以外は全く要らないわけで抱き合わせ商法としか思えないんだよな。
では全体の収録内容を見てみようか。
>1~5枚目 (5枚)
先ずはディスク1~5が猪木史実とやらで猪木のレスラー人生を振り返るってなモノ。
こんなもん要らねぇだろ!ヾ(`(エ)´)ノ彡☆この!バカっつら!!
本当にこの企画考えたヤツはガチで死ねば良いんじゃね?ってくらいにアホ過ぎで
バカ過ぎで腹が立って仕方がないな。
こんな試合のダイジェストを詰め込んだ映像ってのは猪木をあまり知らない層が
手っ取り早く猪木のレスラーとしての歩みを知るには良いだろうよ。
しかし!こんな糞バカ高い商品を買う層が今更ながらこれを見て
そうだったのかぁ!これで猪木のレスラー人生がよくわかりまちた!
なんて思うわけねえだろ!ヾ(`(エ)´)ノ彡☆この!バカキチガイが!!
本当に要らねぇ~ガチで要らねぇ~カラス避けにも使えねぇよ!こんな糞ディスク!
>6~13枚目(8枚)
引用↓
今もプロレス史に燦然と輝く、アントニオ猪木の至極の名勝負50試合を完全ノーカット収録
もう本当に腹が立って仕方がない!!!
これぞ抱き合わせ商法の極みだろ?詐欺だろこりゃ!!!
アントニオ猪木大全集にも殆ど収録されてたし、今までにもビデオなりLDなりにも
もう何度も何度も商品化されてきた定番中の定番の試合をまたしても収録って
ナメてるとしか思えねえだろ!ヾ(`(エ)´)ノ彡☆この!バカっつら!!
つうかもうここら辺の試合ってDVD以前にCSをボケッと観てたら
何度も何度もリピート放送されてるような試合ばっかりなのによ!
それを8枚も割いて収録ってどんだけ悪徳なんだか?本当に酷すぎるわ。
ということで既に20枚中13枚が完全に必要ないってんだから(;´д`)トホホ
>14~17枚目(4枚)
引用↓
全てがマニア垂涎の初商品化名勝負!20年以上の時を経て、秘蔵名勝負が甦る!!
ようやくお待ちかねの初ソフト化の映像なんだが本当にこれしか必要ないだろ?
そりゃお前みたいなドマニアだけの話だろ?マニア視点でだけ話してんじゃねえよ!
なんて思うヤツもいるかもしれないが、この商品10万5千円もするんだぜ。
ドマニア以外に誰が興味を示すかよ!買うかよ!ヾ(`(エ)´)ノ彡☆この!バカっつら!!
50試合以上あるのだが観たいのは、そのうち10試合なんだが
当然のことながら大した試合ではない。大試合ならとっくの昔に商品化されてるし
俺が持ってるに決まってるからな(笑)
それに10試合のうち本当に観たいのは僅か4試合!他の6試合は入手ルートは
あったが別に良いか・・とスルー気味だった試合でありまして(笑)
つうかポイントは家庭用VTR黎明期の頃の映像がどのくらいあるか?ってだけだな。
それはS50年前後のなのだが、それが4試合ってことだな。
それは以下の通り。
☆昭和49年12月8日 刈谷市体育館
アントニオ猪木&木戸 修 vs ロベルト・ソト&ジョージ・マクレリー
まさに本当に何てことない地方のテレビマッチ(笑)
それにしてもS49年でよく録画した人がいたもんだ。
この頃ってのは当然のことながらビデオのハードもソフトも半端じゃなく高価だったので
殆ど残ってないんだよな。なので毎週録画なんてことは出来ないので録画してたとしても
当然のようにタイトルマッチなどの大試合が多いんだよな。
なのでこういう何の変哲もない試合の方が残ってないし貴重なわけだよん。
それにしてもこの時期ってのは猪木の本当の全盛期なんで、どうでも良い試合でも
何でも良いから観たいんだよねぇ(;゜∀゜)=3ムホー
試合結果は1/45で14分14秒に木戸が逆さ押さえ込みでマクレリーに勝ち(笑)
ということは多分だけどメインが坂口vsアンドレのはず。因みに12分33秒で
アンドレの勝ち・・・ってどんだけマニアックなんだ(笑)これもついでに観たいぜ!
☆昭和50年7月11日 諫早市体育館
アントニオ猪木&ストロング小林 vs ハンス・シュミット&ブル・グレゴリー
これまた何てことない地方のタッグマッチだ(笑)
この試合が行われたシリーズは外人がショボくてバーナードとシュミットしか
目玉外人がいなかったんだよね。なのでNWF戦も無しというシリーズそのものが
なんてことないもので(笑)
んで、この試合の2週間後に先日発売されたDVDBOXに収録されていた
猪木、小林vsシュミット、バーナードが行われたって訳だよ!
まぁそんなことは常識だし、あまりにも有名なエピソード(笑)
そして更に翌日にはマニアなら誰でも持ってるという沼津での猪木vsバーナードが
行われたのだねぇ。そういえばこの試合は何で収録されてないんだろ?
また後で決定版!とか出すために温存してんのかね?
ヾ(`(エ)´)ノ彡☆この!バカっつら!!
それにしてもグレゴリーってレスラーの映像も貴重ではありますな。観たことないし(笑)
☆昭和51年5月13日 大阪府立体育会館
アントニオ猪木 vs キラー・カール・クラップ
一応は大会場で相手も割りと大物のクラップなのだが内容は寒い(笑)
僅か4分29秒で猪木の反則勝ちΣ(´Д` )ナンジャソリャ!?
メインが北米タッグだったってこともあったんだけど、この時期の猪木は
アリとの世紀の一戦間近ってことでプロレスは適当な感じでね。
実際にこのシリーズは第三回ワールドリーグ戦だったにも関わらず
出場を辞退してるからな。まぁ坂口に優勝させるっていうこともあったんだろうけど。
☆昭和51年5月28日 後楽園ホール
アントニオ猪木 vs ピート・ロバーツ
シリーズの開幕戦で行われたシングルマッチなのだが実は1番観たいのがこの試合。
しかしアリ戦が本当に間近ってことで猪木にとっては単なる調整試合ではあったんだけど。
というわけで上記4試合だけが本当に観たいんだよなぁ。
しかしこれだけの為だけに10万円も出してられるか!
ヾ(`(エ)´)ノ彡☆この!バカっつら!!
1試合で2万5千円かよ!ふざけんなって話だよな。
こうなればアントニオ猪木全集のように最初はセット販売だったのだが
さっぱり売れなかったのか後にバラ売りしたように、これもそれに賭けるしかねえなぁ。
>ディスク18(1枚)
猪木vsマサ斎藤のノーカット完全版だってさ。
2時間5分14秒というスコアはマニアなら暗記してるのが当たり前であり
あまりにも有名なエピソード(笑)
なんだけど・・・実際は両者が絡んだのは試合開始から30分以上経ってからだし
キラー猪木版のビデオで充分だろうよ?本当にバカじゃねえのかと思うね。
>ディスク19(1枚)
初公開のバックステージ映像!
価値あるかな?ってのはデビュー30周年記念イベントの収録だけだな。
しかしこれもドマニアはテレ朝流出版持ってるからなぁ(笑)
つうかこんなもんで1枚使うなよな?もう本当にこの企画考えたヤツは死ねよ!
>ディスク20(1枚)
水曜スペシャル、徹子の部屋等々・・・
アントニオ猪木出演のプロレス以外の番組秘蔵映像を収録予定
だとさ(笑)
もう試合映像がネタ切れなのか苦し紛れというか(笑)
こんなもん企画物として単発で勝手に発売してろって話だよ!
ヾ(`(エ)´)ノ彡☆この!バカっつら!!
というわけで今回の商品がいかに糞でバカでボッタクリで詐欺で抱き合わせで
ウンコでカスでチンポなのか解って頂けたと思います。
要するに猪木初心者?ならば買っても価値あると思うんだよ。
でもそんな層が買うような手軽な値段じゃねえだろ?
んで逆に信者にとっては要らない映像が多過ぎでコストパフォーマンスが
あまりにも悪過ぎる!
結論 こんなもん買うヤツいるのか?激しく疑問(笑)
それに結局はファン垂涎というか待ち焦がれてるアリ戦やオールスター戦もないし
更に「吹上・弓矢固め・脊髄負傷」も収録されてないというね。
これなんだって?そんなことも解らないからお前はダメなんだよ!
ヾ(`(エ)´)ノ彡☆この!バカっつら!!
なのでまぁまた数年後にブルーレイ10枚組で決定版発売!とかになんだろ(笑)
もう本当にイタチゴッコなんでバカらしくて買ってられませ~~ん!
(-ω-;)ウーン・・バラ売りを待つか?それとも大阪在住のキチガイビデオマニアに
違法コピーしてもらうしかないんだろうか(笑)
因みにキチガイってのは熱狂的とかいう意味じゃなくって本当の(ry
つうかなんでアイツは捕まらないんだろうかね?やっぱ政治(ry
ざっと見た感想を一言で言わせて貰えば・・・
これは酷い!
はっきり言って抱き合わせ商法の極みであり詐欺みたいな商品だな。
この手の商品と言えば初代タイガーもそうなのだが
毎回毎回・・・大全集!だの、完全版!だの、コンプリートボックス!だの
いい加減にしやがれって感じ。
糞バカ高いモノだけに毎回買ってられるかよヾ(`(エ)´)ノ彡☆この!バカっつら!!
猪木のDVD全集物としては7年前に12枚組のアントニオ猪木大全集が出たばかり。
これにはテレ朝に残ってるテープの全てを収録していたので今回の分は更に付加価値を
持たせなければ意味はない。
その付加価値とは?なのだが、これは最近流行りのテレ朝にマスターテープは残ってないが、
ドマニアが家庭用VTRで録画した試合をサルベージしたものである。
まぁ予想通りだったのだが、その収録内容にだけ興味があったわけだよね。
んで全容が明らかになったのですが・・・(-ω-;)ウーン・・微妙(笑)
勿論のことだが俺が持ってない試合がどのくらいあるか?なのだが10試合ですな。
ということは・・20枚組!総収録時間約3600分!なんて謳ってはいるが
このたったの10試合を観たいが為に買うのかよ!?って話なんだよな。
つまりこの10試合以外は全く要らないわけで抱き合わせ商法としか思えないんだよな。
では全体の収録内容を見てみようか。
>1~5枚目 (5枚)
先ずはディスク1~5が猪木史実とやらで猪木のレスラー人生を振り返るってなモノ。
こんなもん要らねぇだろ!ヾ(`(エ)´)ノ彡☆この!バカっつら!!
本当にこの企画考えたヤツはガチで死ねば良いんじゃね?ってくらいにアホ過ぎで
バカ過ぎで腹が立って仕方がないな。
こんな試合のダイジェストを詰め込んだ映像ってのは猪木をあまり知らない層が
手っ取り早く猪木のレスラーとしての歩みを知るには良いだろうよ。
しかし!こんな糞バカ高い商品を買う層が今更ながらこれを見て
そうだったのかぁ!これで猪木のレスラー人生がよくわかりまちた!
なんて思うわけねえだろ!ヾ(`(エ)´)ノ彡☆この!バカキチガイが!!
本当に要らねぇ~ガチで要らねぇ~カラス避けにも使えねぇよ!こんな糞ディスク!
>6~13枚目(8枚)
引用↓
今もプロレス史に燦然と輝く、アントニオ猪木の至極の名勝負50試合を完全ノーカット収録
もう本当に腹が立って仕方がない!!!
これぞ抱き合わせ商法の極みだろ?詐欺だろこりゃ!!!
アントニオ猪木大全集にも殆ど収録されてたし、今までにもビデオなりLDなりにも
もう何度も何度も商品化されてきた定番中の定番の試合をまたしても収録って
ナメてるとしか思えねえだろ!ヾ(`(エ)´)ノ彡☆この!バカっつら!!
つうかもうここら辺の試合ってDVD以前にCSをボケッと観てたら
何度も何度もリピート放送されてるような試合ばっかりなのによ!
それを8枚も割いて収録ってどんだけ悪徳なんだか?本当に酷すぎるわ。
ということで既に20枚中13枚が完全に必要ないってんだから(;´д`)トホホ
>14~17枚目(4枚)
引用↓
全てがマニア垂涎の初商品化名勝負!20年以上の時を経て、秘蔵名勝負が甦る!!
ようやくお待ちかねの初ソフト化の映像なんだが本当にこれしか必要ないだろ?
そりゃお前みたいなドマニアだけの話だろ?マニア視点でだけ話してんじゃねえよ!
なんて思うヤツもいるかもしれないが、この商品10万5千円もするんだぜ。
ドマニア以外に誰が興味を示すかよ!買うかよ!ヾ(`(エ)´)ノ彡☆この!バカっつら!!
50試合以上あるのだが観たいのは、そのうち10試合なんだが
当然のことながら大した試合ではない。大試合ならとっくの昔に商品化されてるし
俺が持ってるに決まってるからな(笑)
それに10試合のうち本当に観たいのは僅か4試合!他の6試合は入手ルートは
あったが別に良いか・・とスルー気味だった試合でありまして(笑)
つうかポイントは家庭用VTR黎明期の頃の映像がどのくらいあるか?ってだけだな。
それはS50年前後のなのだが、それが4試合ってことだな。
それは以下の通り。
☆昭和49年12月8日 刈谷市体育館
アントニオ猪木&木戸 修 vs ロベルト・ソト&ジョージ・マクレリー
まさに本当に何てことない地方のテレビマッチ(笑)
それにしてもS49年でよく録画した人がいたもんだ。
この頃ってのは当然のことながらビデオのハードもソフトも半端じゃなく高価だったので
殆ど残ってないんだよな。なので毎週録画なんてことは出来ないので録画してたとしても
当然のようにタイトルマッチなどの大試合が多いんだよな。
なのでこういう何の変哲もない試合の方が残ってないし貴重なわけだよん。
それにしてもこの時期ってのは猪木の本当の全盛期なんで、どうでも良い試合でも
何でも良いから観たいんだよねぇ(;゜∀゜)=3ムホー
試合結果は1/45で14分14秒に木戸が逆さ押さえ込みでマクレリーに勝ち(笑)
ということは多分だけどメインが坂口vsアンドレのはず。因みに12分33秒で
アンドレの勝ち・・・ってどんだけマニアックなんだ(笑)これもついでに観たいぜ!
☆昭和50年7月11日 諫早市体育館
アントニオ猪木&ストロング小林 vs ハンス・シュミット&ブル・グレゴリー
これまた何てことない地方のタッグマッチだ(笑)
この試合が行われたシリーズは外人がショボくてバーナードとシュミットしか
目玉外人がいなかったんだよね。なのでNWF戦も無しというシリーズそのものが
なんてことないもので(笑)
んで、この試合の2週間後に先日発売されたDVDBOXに収録されていた
猪木、小林vsシュミット、バーナードが行われたって訳だよ!
まぁそんなことは常識だし、あまりにも有名なエピソード(笑)
そして更に翌日にはマニアなら誰でも持ってるという沼津での猪木vsバーナードが
行われたのだねぇ。そういえばこの試合は何で収録されてないんだろ?
また後で決定版!とか出すために温存してんのかね?
ヾ(`(エ)´)ノ彡☆この!バカっつら!!
それにしてもグレゴリーってレスラーの映像も貴重ではありますな。観たことないし(笑)
☆昭和51年5月13日 大阪府立体育会館
アントニオ猪木 vs キラー・カール・クラップ
一応は大会場で相手も割りと大物のクラップなのだが内容は寒い(笑)
僅か4分29秒で猪木の反則勝ちΣ(´Д` )ナンジャソリャ!?
メインが北米タッグだったってこともあったんだけど、この時期の猪木は
アリとの世紀の一戦間近ってことでプロレスは適当な感じでね。
実際にこのシリーズは第三回ワールドリーグ戦だったにも関わらず
出場を辞退してるからな。まぁ坂口に優勝させるっていうこともあったんだろうけど。
☆昭和51年5月28日 後楽園ホール
アントニオ猪木 vs ピート・ロバーツ
シリーズの開幕戦で行われたシングルマッチなのだが実は1番観たいのがこの試合。
しかしアリ戦が本当に間近ってことで猪木にとっては単なる調整試合ではあったんだけど。
というわけで上記4試合だけが本当に観たいんだよなぁ。
しかしこれだけの為だけに10万円も出してられるか!
ヾ(`(エ)´)ノ彡☆この!バカっつら!!
1試合で2万5千円かよ!ふざけんなって話だよな。
こうなればアントニオ猪木全集のように最初はセット販売だったのだが
さっぱり売れなかったのか後にバラ売りしたように、これもそれに賭けるしかねえなぁ。
>ディスク18(1枚)
猪木vsマサ斎藤のノーカット完全版だってさ。
2時間5分14秒というスコアはマニアなら暗記してるのが当たり前であり
あまりにも有名なエピソード(笑)
なんだけど・・・実際は両者が絡んだのは試合開始から30分以上経ってからだし
キラー猪木版のビデオで充分だろうよ?本当にバカじゃねえのかと思うね。
>ディスク19(1枚)
初公開のバックステージ映像!
価値あるかな?ってのはデビュー30周年記念イベントの収録だけだな。
しかしこれもドマニアはテレ朝流出版持ってるからなぁ(笑)
つうかこんなもんで1枚使うなよな?もう本当にこの企画考えたヤツは死ねよ!
>ディスク20(1枚)
水曜スペシャル、徹子の部屋等々・・・
アントニオ猪木出演のプロレス以外の番組秘蔵映像を収録予定
だとさ(笑)
もう試合映像がネタ切れなのか苦し紛れというか(笑)
こんなもん企画物として単発で勝手に発売してろって話だよ!
ヾ(`(エ)´)ノ彡☆この!バカっつら!!
というわけで今回の商品がいかに糞でバカでボッタクリで詐欺で抱き合わせで
ウンコでカスでチンポなのか解って頂けたと思います。
要するに猪木初心者?ならば買っても価値あると思うんだよ。
でもそんな層が買うような手軽な値段じゃねえだろ?
んで逆に信者にとっては要らない映像が多過ぎでコストパフォーマンスが
あまりにも悪過ぎる!
結論 こんなもん買うヤツいるのか?激しく疑問(笑)
それに結局はファン垂涎というか待ち焦がれてるアリ戦やオールスター戦もないし
更に「吹上・弓矢固め・脊髄負傷」も収録されてないというね。
これなんだって?そんなことも解らないからお前はダメなんだよ!
ヾ(`(エ)´)ノ彡☆この!バカっつら!!
なのでまぁまた数年後にブルーレイ10枚組で決定版発売!とかになんだろ(笑)
もう本当にイタチゴッコなんでバカらしくて買ってられませ~~ん!
(-ω-;)ウーン・・バラ売りを待つか?それとも大阪在住のキチガイビデオマニアに
違法コピーしてもらうしかないんだろうか(笑)
因みにキチガイってのは熱狂的とかいう意味じゃなくって本当の(ry
つうかなんでアイツは捕まらないんだろうかね?やっぱ政治(ry
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こちらこそ(^O^) はやい! やすい! うまい!
シンプルがいいすね
ただ 試合はノーカットで見たいです
ホール到着しました!
リングス!!!
あの坂田vs鶴巻戦のあとに坂田をボコボコにしたドキュソな前田さんの
ガチに見せかけたインチキヤオ団体ですね(笑)
つうか新UWF解散後に前田さんの人望が全くなく誰一人として
着いてくる選手がいなくて一人だけで旗揚げしたリングスですか!(笑)
なので全く知らないっす。
知ってると言えばコピイロフだとかハンだとかフライだとかドールマンとか
コマンドサンボとかしか知らないわぁ(笑)
猪木&木戸対ソト&マクレリー
初めて書かせていただきます
この映像のフィニッシュは木戸の逆さ押さえ込みではなく
なんと、パワーボムなんです(・・;)
パイルドライバーかなあと思ったら、え、嘘、パワーボムだ(・_・;
スタンプホールドと新日本では言われてましたが、まさか木戸がパワーボムをつかっていたなんて
驚きました(・_・;
そして垂れ幕のカールゴッチ杯の藤波対小沢もめちゃくちゃ見たい
あと私自身50年7/28沼津の試合持ってます、セミの6人タッグ坂口&小林&小鉄対アリババ&ギルボイソン&グレゴリーも
もしよろしかったら交換などしていただければ嬉しく思います
Re:猪木&木戸対ソト&マクレリー
そんなわけで、宜しくお願い致しますゼァ。
なるほど、パワーボムとは驚きですな。
昔はラッシャーがジプシー・ジョーに使ってたり、
猪木がモンスターマンに使ってたけど、
まさか木戸が!
それにしても記録が逆さ押さえ込みとはプロレスの記録というか
決まり手?は本当に良い加減ですな。
まぁAWA奪取の鶴田vsニックでもバックドロップホールドが
長年「体固め」であり先日発売されたGスピでも「エビ固め」に
なってるくらいなんで仕方ないですかな(笑)
しかし、記録がデタラメなだけに映像を観なきゃ
本当のところは解らないということですな。
それとどうでも良いことだけど何故に刈谷でゴッチ杯決勝を
2年連続でやってたのでしょーか?(笑)
そんで吹上、弓矢固め、脊髄負傷の2つはご名答!
そして最後のは普通~~~~にモラレスですよ(笑)